清楚で硬派なキャバ嬢に媚薬を飲ませることに成功した話

投稿日:2017年9月27日 更新日:

これは、「たかし社長」が、

清楚で硬派なキャバ嬢「さとみ嬢」とセックスすることに成功した話です。

 

清楚で硬派なキャバ嬢に媚薬を飲ませることに成功した話

たかし社長は、大阪北新地の某キャバクラ店の常連客です。

キャバ嬢のさとみとは、「客と店員」の関係だけでは物足りなくなってしまいました。

そして今回、デートに誘い、セックスをする計画を立てました。

その一連の話です。

 

たかし社長(主人公)について

たかし社長
やぁ、オレはたかし

 

よろしくな。

オレは1代で富を築いた。いわゆる成金だ。

とはいっても大金持ち!ってわけじゃなくて、「ちょっと遊べる程度」だけどな。

なにはともあれ、毎日楽しく過ごしてる。

そんなオレのプロフィールを、簡単に紹介するぜ。

 

たかしのプロフィール

  • 名前はたかし。社長
  • 175cm73kg
  • 長崎県五島列島出身
  • 兵庫県西宮市在住
  • 家族3人仲良し(子供は東京で大学生)
  • 結構な遊び人
  • 奥さん「本人が楽しいんなら良いんじゃないかしら」
  • 子ども「オヤジ遊びすぎだろ!」
  • とはいえ、仕事はしっかりする
  • 毎朝6時30分に会社に行き、13時に帰宅。昼からは奥さんとの時間
  • 夜はDVD観賞。読書。ジム。キャバクラ

♦ たかしがお金持ちになるまでの略歴 

  • 小学校中学校はダンスに明け暮れる。活発なキャラ
  • 高校時代は学校に馴染めず引きこもり。苛めではない。ただただ学校に馴染めなかった
  • 22歳の時、「このままじゃダメだ!」と社会復帰。大工現場で働く
  • やがて、結婚し子どもにも恵まれる
  • パパとしての自覚が芽生える「オレが家族を支える!人間としてもっと成長する!」
  • インターネットを使って広告収入が入る勉強をする
  • アフィリエイトで成功する。月収100万円。家族3人月30万円で生活し、残りは貯蓄と投資。不動産や金融商品にお金を使う。アフィリエイト引退。不動産・株で生活する
  • 奥さん:不動産投資をメインに勉強。東京の不動産複数運営。人口20~30万人くらいの町でシェアハウスを経営
  • 気付いたら金持ちに

 

たかし社長

週に1回か2回、キャバクラに行くんだ。それくらいの頻度がちょうど良い。

奥さんには怒られない。それくらいで怒る器の小さい女とは結婚しねぇ。

幸いにも、仕事も家庭も遊びもうまくやっている。今のところは

 

北新地のキャバ嬢のさとみが好み(さとみについて)

さとみにはワンピースが良く似合う!

北新地のキャバクラには、何人かお気に入りがいる。

そのうちの一人がさとみだ。

さとみは細身で清楚。髪の毛は少し茶色で長く、ワンピースを着ていることが多い。

あの細い身体にはワンピースが似合うんだ。

 

性格は硬派。

ガハハハ笑う下品な女よりもずっと良い。そうでしょう?



さとみとは1年の中。当然のように惚れてしまった

この1年間、お店に通っい、色々な話をしてきた。

席に座ったら。さとみがおしぼりを渡してくれて、そのおしぼりで手を拭く。

それを30回はやったぜ。

 

オレはあいつのことが好きだ。

話をするだけでは物足りなくなってしまった。

 

だから決めた。

オレはあいつとセックスする。

 

さとみとどうやってセックスするか?

さとみといどうやってセックスにこぎつける?

 

問題はあいつとどうやってセックスにこぎつけるかだ。

紀州のドン・ファンみたいに、30万円くらい渡せば一晩くらい抱けるかもしれない。

でもオレはさとみとは金でセックスをしたいわけではない。

正々堂々と勝負したいんだ。

 

ちゃんとした男と女の付き合いで、後腐れのないフェアなセックスを。

だからオレはあいつを正面から口説き、セックスする。

これが今回のやり方だ。

 

さとみとのセックスプラン

流れ的にはこうなる。

  1. いつものようにお店に行き、いつものようにさとみと話す。休みの日にデートしようと誘う。
  2. デートする。映画を観てバーで酒を飲む。バーで距離を近づける。
  3. ホテルに行き、セックスする。

 

ま、普通のデートだ。。

でも物事は計画通りに進まないことをオレは知っている。

セックスとなるとハードルが上がる

 

さとみがセックスを受け入れてくれるかがポイント

オレとあいつは、店員と客として関係を築いてきた。

セックスしてしまうと、その関係が崩れてしまう。

オレはオレのけじめをつけるためにセックスを希望する。

彼女がそれをどう受け止めるか?

しっかり話し合いできれば良いと思う。

 

さとみSEX計画を実行したときの話

オレはさとみセックス計画を実行することにした。

その際に、いつも通りに、ラフな感じで振舞う予定だ。

ラフに。

これが今回の計画において大切なことだ。

 

実際にキャバクラに行きさとみを誘う

キャバクラにて

 

待ちに待った日がやってきた。キャバクラに行きさとみを誘う日だ。

 

~お店にて~
たかし社長
おぉう!さとみちゃん、いるかな?

 

さとみが出勤しているのは知っている。でも必ずこの一言を言う。

 

黒服「まいどお世話になっています。さとみちゃん、今日も元気に出勤してますよ」

 

席に着く。

さとみが来ておしぼりを渡す。

オレをおしぼりを受け取る。

手を吹く。

30回以上繰り返した行為だ。

おかげでオレは、おしぼりの受け取り方が上手になった。

 

ちなみにオレがキャバクラに行く時間は早い。17時だ。

だからお店はかなり空いている。かなり。

そして18時30分には帰る。

パッと来てパッと帰るのが好きなんだ。

 

―――

 

たかし社長
社員のA君がよ、オレの奥さんの誕生日だからってお花くれてさ。
そういう気遣いが嬉しくて嬉しくてうんたらかんたら
さとみ嬢
うんうん♪

 

そうやっていつものように会話をする。

笑顔でうなずいてくれるさとみホント可愛い。

 

18時、場が温まってきたころ、話を切り出した。

 

たかし社長
なぁさとみ。お前、ちゃんと休んでるのか?
さとみ嬢
休んでるよー
たかし社長
次の休みはいつだ?さっき話してた『天気の子』っていう映画観に行かないか?
さとみ嬢
あぁいいねぇ。行こ行こー!

 

たかし社長
えぇ!こんなにあっさり!(驚)

 

というわけでオレは第一関門を突破した。

さとみとデートに行けるのだ。

なにはともあれ、一歩前進。

 

後で聞いたのだが、さとみからすると、「デートの誘いなんて珍しいなー。でもたまには良いかなー」という感じだったらしい。

 

さとみと映画『天気の子』

2日前からこの日のことばかりを考えていた。

ドキドキする。

でもまぁ、たまにはそんな緊張もアリだ。

そんなことを思いながらオレは今、梅田のヒルトンホテルにいる。

 

ホテルラウンジのイメージです

ホテルラウンジのイメージです

 

おっ!さとみがやってきた。

水色のワンピースを着ている。

気取らない、爽やかな格好。

休日の20代のお姉さんって感じだ。

 

たかし社長
やっほー。服可愛いね
さとみ嬢
ほんと?ありがとー。お気に入りなんだ

 

そんな話をしながらルクアの映画館に行く。

映画を観る。

映画は約束通りの『天気の子』。

オレは「わかったようなわからなかったような」だがさとみはえらく感動していた。

 

さとみ嬢
やばかったー。めっちゃ入り込んだよ

 

そんな風に感想をいっぱい話してくれた。

キャバクラの店内とは違う雰囲気の中での、さとみとの会話は新鮮だった。

 

たかし社長
キュン ♡✧

 

バーへの路中

さとみが感想を話している間、オレ達は手を繋いでいた。

絵に書いたような楽しいデートに、オレの心は喜んでいた。

 

たかし社長
楽しいな~

 

―――

 

さとみ嬢
ねぇ、今からどこ行くの?
たかし社長
バーを予約してるんだ

 

「高級なお店じゃなくて庶民的なお店が好き」

以前からそういう話をさとみは何回も話してくれていたので、そういう店をチョイスした。

ハッキリ言ってこれには躊躇した。

 

たかし社長
こういう時には気張ったお店を選ぶべきなんじゃなかろうか・・

 

結局、最後は直感でお店を決めた。

もちろん下見にも行った。

 

with さとみ at バー

ワイン・グラス

バーへ着いた。

ホテル街の近くだ。

 

たかし社長
ここのカクテルは美味しいんだ
さとみ嬢
ホントだ!美味しい!
さとみ嬢
でも、いつもウィスキーなのに今日はカクテルで良いの?
たかし社長
うん、カクテルも好きなんだ。
それより、今日はせっかくの日なんだからオレのことにそんなに気をつかってくれなくて良いよ

 

さとみは「素敵なお店ありがとう!」「映画ほんとに楽しかったね」なんて話をたくさんしてくれた。

場所を変えるだけでこんなにも楽しいのか。

そう思いながら時間は過ぎた。

―――

バーに入って1時間がたった頃、オレらは良い感じに酔っぱらった。

距離も良い感じに縮まっている。

誰がどう見てもオレらは仲良しだ。

 

さとみ嬢
ちょっとトイレ~

 

オレはこのタイミングを待っていた。

オレらはバーで充分に楽しい時間を過ごした。

オレは用意した媚薬をカバンから取り出した。

粉末タイプのインバーマという媚薬だ

それをさとみのカクテルに素早く入れる。

もう1パック、オレのドリンクにも入れる。

 

さとみ嬢
ただいま~

 

そう言ってカクテルを1口飲んだ。

 

たかし社長
シメシメ

 

媚薬入りドリンクを飲んださとみ

さとみは媚薬入りドリンクを飲んでからも相変わらずだった。

オレももちろん、変わらずな態度でさとみと接した。

 

たかし社長
平常心平常心っと・・

 

俺たちは普段通りに楽しみながら、それは見せかけだったと思い知る。

 

さとみ嬢
ん?私めっちゃ酔ってる?
たかし社長
なんかちょっと身体が温まってきた!

 

普段通りの楽しい会話をしながらも、俺らはそれぞれに自分の中での変化を感じていた。

その変化はオレにとっては予想通り。

 

オレの気分はより舞い上がっていった。

 

さとみ嬢
ごめん、もう1回、トイレ!
たかし社長
は~い

 

たかし社長
もしかして、さとみにも媚薬が聞いているのか?

 

より、そろそろか、と思いながらさとみを待った。

さとみは今まで通り席に座った。そしてカクテルを1杯飲んだ。

 

たかし社長
そろそろ出よっか

 

そうして店を出た。

 

バーを出た後

たかし社長
さっきのバー、さとみの口に合った?

 

そう言いながらエレベーターに乗る。

ドアが閉まった。

ふいにさとみの手を握る。

さとみが何も考える暇もないくらいのタイミングでさとみの口にキスをする。

 

さとみ嬢
..ちょっと!

 

口ではそういうものの、抵抗は弱い

これは少し混乱しているだけで、オレのことを拒絶しているわけではないサインだ。

 

エレベーターのドアが開き、飲み屋街の通路に出る。

手は繋いだまま。

そのままオレたちは歩き出した。

 

無言のまま歩き、ホテルの前に着いた。

 

さとみは何も言わない。

 

そのままホテルに入った。

 

ホテルにて

部屋に行くまでのエレベーターの中でも、さとみにキスをした。

若い頃のような、我を忘れた夢中のキスだった。

 

部屋の前に着く。

ドアを開ける。

靴を出鱈目に脱ぎ、ベッドになだれ込んだ。

 

さとみ嬢
ねぇ、どうしたの、今日?

 

おれは質問に答えずにさとみにキスをする。

さとみの胸を揉むと、腰がビクッと引けるのがわかった。

 

たかし社長
さとみも(オレと)同じ気持ちだろ?

 

さとみはこの質問には答えない。

 

さとみ嬢
シャワー浴びてくる

 

そう言ってシャワールームに行った。

 

さとみが部屋に戻るまで、紅茶を沸かしたりテレビをつけたりした。

 

さとみが戻る。

バスローブ1枚だった。

可愛い。

 

またキスをする。

フレンチ・キス。

 

バスローブを剥ぎ取る。

さとみのたわわな胸があらわになった。

細い身体に、大きめの乳。

Eカップだそうだ。

 

たかし社長
さとみ、こんな身体しててんなぁ

 

「可愛いなぁ」

さとみは返事をしない。

顔も背けている。

胸にしゃぶりつくオレ。

 

「あぁ。。。」

 

感じるさとみ。

 

背中を優しく指でかけまわすと、腰をクネクネさせる。

 

さとみはとても感じている。

 

呼吸が荒く、ほっぺが赤い。腰も動く。

 

さとみのあそこに触る。

グショグショ。

 

さとみのクリトリスを優しく愛撫しようと軽く触れたその瞬間、

 

さとみはイッた。

 

ビクッ!!

 

たかし社長
さとみってこんなんになるんだね

 

「いつもはそんな感じじゃないのに、エッチだね」

 

そんな風に言葉で責める。

 

さとみとの楽しいセックスは、まだ終わらない。

 

さとみのクリトリスを楽しんだあと、クンニをした。

 

「んんっ!」

 

腰をくねらすさとみが最高に可愛い。

 

さとみの中に指を挿れる。

Gスポットに触れ、指を転がす。

 

 

さとみはイッた。

 

さとみ嬢
ハァハァ・・・ヤバイ・・・

 

ゴムをしてさとみに入る。

ゴムの上からでもヌルヌルな感触が伝わる。

オレは腰を振る。懸命に腰を振る。

このためにオレはジムに通ってるんだ。

 

さとみは喘ぐ。

次第に大きくなる声。

 

「ふんっ!」

 

オレはイッた。

さとみもイッた。

 

3-7.イッたあと

イッたあとは頭を枕に乗っけた状態での会話を楽しんだ。

ピロートークって言うやつだ。

 

さとみ嬢
陽菜(天気の子の登場人物)がね。
あのシーンでね。ウンタラカンタラ

 

相変わらず会話はいつも通りの内容だ。

そうこうしているうちに終電の時間。

 

オレもさとみも帰らなければならなかった。

 

4.北新地駅にて

さとみは電車を使う。

北新地駅の改札まで見届け、手を振った。

 

たかし社長
ありがとう。さとみ

 

5.運命の1日が終わった

こうしてオレが楽しみにしていた1日は幕を閉じた。

計画通りに(というか計画以上にうまく)事が進み、大成功。

楽しい1日を過ごすことができた。

 

あんなに硬派だったさとみだ。

実はこれまでにもデートに誘ったことがあったが、うまくいかなかった。

そのさとみが、心を開いてくれ、体を許してくれた。

とても嬉しい。

あいつが今日、何を考え、何を感じたのかはオレにはわからない。

でも、いさかいも起こらず、楽しく1日を過ごせたのは本当に良かった。

ありがとう。

 

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著者:

mikky

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