【媚薬実話】初めての媚薬でセックス嫌いを克服した語「知らないうちに飲まされた」

投稿日:2017年9月18日 更新日:

相変わらず天気は雨。

思えば、彼とふたりで居酒屋に来たのは付き合ってからは初めてです。

 

「シーザーサラダとナムルとやみつききゅうり!」

一度にたくさん頼まず、身体に負担の少ない食べ物から注文する、そんな彼のスタイルは、付き合う前から好きだったな、なんてことをふと思い出しました。

 


 

私が媚薬を初めて飲んだ時の物語「知らないうちに飲まされた」

こんにちは。

このサイトの管理人のミッキーです。

おかげさまで、このサイトも充実してきました。

おおきにおおきに。

いつも、「媚薬ってどんなのか」についての説明を一生懸命してきました。

でも今回は趣向を変えて、媚薬についての思い出を語ろうと思います。

たまにはエピソードも良いでしょ?

ということで、媚薬についてのエピソードを書いていきます☆

 

1.彼と初めての居酒屋

もともとセックスに抵抗があったんだけど、最初に付き合った人の影響でセックスがもっと苦手になった私。

いわゆるセックス嫌い。

でも、そんな私のセックス感に変化が訪れたのは、社会人になってできた彼の影響でした。

それはある日の居酒屋でのことでした。

 

1-1.プロローグ - ボルダリングを通じて出会った彼

ボルダリングジム

学生時代からの趣味で、社会人になってからもボルダリングは続けていました。

そこで、休憩中に彼に声を掛けられ、そこから話す仲に。

そして私たちは飲みに行く仲になりました。

最初の数回は、4~6人の小さなコンパ形式で。

それ以降は、ふたりっきりで。

でも、付き合ってからはふたりで飲みに行くことはありませんでした。

正確に言えば、「飲みに行くのを目的とした食事」はしませんでした。

というのも、「イタリアンのついでにワイン!」とかはよくあったのですが、居酒屋のようにお酒をメインで取り扱うお店に、<飲むのを目的とした用事>で行くことはありませんでした。

この感覚、わかりますか?

 

とにかく、我々は付き合ってから居酒屋でふたりっきりで飲むことはないカップルでした。

ボルダリングをしたり、映画を観たり、料理を作ったり、散歩をしたりしていると、それで十分心は満たされていました。

だから、お酒を飲むことに気が回らなかったのかもね。というのが私サイドの分析です。

 

セックスもしませんでした。

彼は「セックスセックス」している人じゃなかったし、なによりも私を気遣ってくれていました。

セックスが苦手な私の気持ちを尊重してくれて、タイミングをはかってくれていました。

待ってくれていたのです。

今思えば、彼には我慢をさせて辛い思いをさせていたかもしれませんね。

ありがとう。

 

1-2.その日は雨だった:デートプランの変更

雨の天気

前日までは晴れの予報だったのに、朝起きると大雨。

もともとこの日は、昼過ぎからゆっくりと散歩して、夕飯を食べて映画を観る予定でした。

でも、やみそうにない大雨。

 

ミッキー
雨だ!どうしよう?

 

彼にラインを打つと、彼の返事は、「昼から飲みに行かない?お酒の気分なう」と返事が来ました。

たまにはそういうのも良いな~と思い、彼にOKを伝えて、昼から飲みに行くことに決めました。

この選択が、私の人生を大きく変えることになりました。

 

1-3.居酒屋に到着。盛り上がる話

相変わらず天気は雨。

思えば、彼とふたりで居酒屋に来たのは付き合ってからは初めてです。

 

「シーザーサラダとナムルとやみつききゅうり!」

一度にたくさん頼まず、身体に負担の少ない食べ物から注文する、そんな彼のスタイルは、付き合う前から好きだったな、なんてことをふと思い出しました。

 

「将来は年に1回、ニュージーランドに1ヶ月ほど滞在できるようなライフスタイルを送りたいんだ」

夢をしっかりと見据えて日々の生活を過ごす、そんな彼の話を聞くのは好きでした。

 

1-4.転機は訪れた。ひとつの飴

適度に酔いがまわり、話も盛り上がっている時、彼は言いました。

「ここで問題。緊張しているときに、舐めるとリラックスできるものはなんでしょーかっ?ヒントは今日の天気で!」

私(なんて簡単な問題!)

 

ミッキー
んー・・?飴かな?

 

彼「正解~。オレ、この飴をいつも持ち歩いてるんだ。仕事でプレゼン発表があるときとかの前に舐めるんだ」

そう言って彼はピンクの包みに入った飴をくれました。

ピンクの飴

後で調べて分かったのですが、NYC-PiNKです。

ピンクの袋にも関わらず、ちょっと苦いというか癖のあるというか、渋い味で「なんやこれっ」と思いましたが、味のこと以外は特に気に留めませんでした。

 

相変わらず話は続けていたのですが、ちょっと喋っているうちに身体が火照ってくるのがわかりました。

いつもより心臓が早く動いている感覚で、ちょっと興奮しているようです。

(ん?お酒飲みすぎちゃっかな?)と思いましたが、それ以上は特に気に留めませんでした。

 

1-5.彼に手を握られてビックリしてしまう

男性が女性の手を握るシーン

お店でお会計をすませたあと、彼は手を握ってきました。

すると思わず私はビクッとしてしまいました。

普段から手は繋ぎますので、そのような反応が出たことにビックリです。

そして恥ずかしかった。

 

ミッキー
うわっ!ビクってなっちゃった

 

2.彼の家での出来事

(どうしちゃったんかな~?結構酔ってるんかな~?)と思いつつ、飲みなおしということで彼の家に行くことに。

 

2-1.飲みなおしといいつつテレビを見ました

彼のお家でテレビを見ました

彼の家に到着後、ソファーに座ってテレビをつけたら、テレビの虜にw

酔っててホワ~っとしていたので、ソファーでだら~っとする感じがちょうど良かったんです。

彼は私の方に腕をまわしてきました。

身体は密着。

次に起こるのはキスです。

薄暗い電気。小さなボリュームのテレビ。食べて飲んでの後の心地良さ。

キスをしない理由はありませんでした。

唇に触れるか触れないかの優しいキス。

そのとき、私はいつもと違う異変に気付きました。

 

ミッキー
びしょびしょに濡れちゃってる・・

 

あそこがいつも以上に塗れているのがわかりました。

私はもともと、すぐに濡れるタイプではありません。

そしてなぜだか荒くなる息づかい。

声も出てきます。

いつもより感じてしまっているのが彼に伝わってしまったのか、彼は言ってきます。

 

「めっちゃ感じてるね」

 

余計に恥ずかしくなる私。

彼が服の中に手を入れておっぱいを触ってきました。

乳首はびんびんです。

「ミッキーちゃん、ヤバイよ?」

 

「これ以上は待って!」という意味でいつもならここで抵抗するのですが、今日はいつもと違います。

抵抗できないんです。

「ダメ」という声も出てこない。

彼が興奮している様子も伝わってきます。

彼は私のデニムのボタンを外し、チャックも降ろし、そこから手を突っ込んできました。

私のあそこはびしょびしょです。

「ミッキーちゃん、エッチ得意じゃないのにこんなになっちゃってるじゃん」

「どうしたの?やりたいの?」

すごく恥ずかしい思いでいっぱいでした。

クリトリスを優しく触られているとき、今まで感じたことのない感覚が襲ってきました。

 

「ンンっ!」

イッてしまいました。

 

2-2.彼とのセックス

気付けば呼吸をたくさんしていました。

「ハァハァ」。

下着を全部取られ、彼も私も丸裸です。

「いいよね?」

彼は聞いてきます。

私は返事できませんでした。

彼は私の中に入ってきました。

腰は振らず、入っただけです。

そのとき私はとてつもない幸福感に包まれていました。

 

ミッキー
しあわせ~☆

 

(これがエッチというのものなの?)

(私が過去に経験したものはなんだったの?)

そう感じたのを覚えています。

このとき、私にとって、これまでの常識を覆す価値観のシフトが起こっていたのは間違いありません。

 

「ミッキーちゃん、可愛いよ」

そう言われて彼が腰を振ったとき、すごい快感に襲われました。

彼は射精しました。

 

そして気付けば眠りに落ちてしまいました。

 

3.翌朝

次の日の朝

「ミッキーちゃん、昨日は凄かったよ」

彼は話し掛けてきます。

そういう風に言われてとても恥ずかしかった。

でも、恥ずかしいのを隠して、「ちゃんとできた。嬉しかった。ありがとう!」と言いました。

彼は、「うん、いいでしょ?オレもすごい幸せだった」と言ってくれました。

 


 

こうして、私のセックス嫌いは幕を閉じました。

ちなみにですが、今回登場した飴ちゃんことNYC-PiNKの役割をきちんと認識するようになったのは後の話です。

 

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著者:

mikky

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